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2012年1月

山梨県昭和町ハンガーホールで、オープンマイク

2012年1月29日(日)

2012年1月29日(日)

ザッキーさん主催のオープンマイク。

【出演】
ソリタリョウ
Yana
コウ
佐野
フォルモサ
ニールとその一味?
明石小百合
三井
ザッキー
もう一人(汗)

ゆるゆる やらせていただきました。

写真はこちら

ザッキーさん企画では、きたる3月11日(日)昼から、甲府市北部公民館で

『3.11 1周年ライブ』をやります!昼12時から、入場、無料!!!!

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石和BUDDY アコライブ2011.1.21(土)

「バディー・アコースティック・ナイト」

小林孝一 担当
【出演】大久保俊臣
    マイルストーンず
    わたごん
    ピーチボーイズ
    小林孝一
≪飛び入り≫詩音
      ソリタリョウ
以下のリンクから、ライブの模様の写真を
閲覧、ダウンロードできます。
http://ja-jp.facebook.com/media/set/?set=a.235648573182461.58928.100002119599014&type=1&l=1623f7a348

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「巡り合えたキミと」

「巡り合えたキミと」

巡り合えたキミと 支え合うの

巡り合えたキミと いがみ合うの

  同じ風に吹かれて 何を思った

  同じ空を見上げて どこへ向かった

  キミとボクは

  どこか似てて

  キミとボクは

  なにか違う

巡り合えたキミと 愛し合うの

巡り合えたキミと 奪い合うの

  一人だけの世界は 世界ではない

  キミとボクで世界が 世界になる

  キミとボクは

  ここにいるね

  キミとボクは

  いまにいるね

巡り合えたキミと 手を結ぶの

巡り合えたキミと 別れゆくの

巡り合えたキミと 何ができるの

巡り合えたキミと 何を作るの

何を描くの

何を歌うの

何を変えるの

何を目指すの

るる

    2012年1月14日

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「どんな歌も歌うことができる」

  「どんな歌も 歌うことができる」

どんな歌も 歌うことができる

選ぶことができる

いつでも

ボクの歌を 歌うことができる

歌いたい歌を

歌おう

信じるべきものなどない

だけど

何を信じるのも自由だ

どんな歌も 歌うことは

なんて ステキなことだろう

   【間奏】

  はるか 遠い夢

  揺れる この魂

  抑えようもなく 溢れ 湧き出る 命の歌

どんな歌も 歌うことができる

ボクはボクの歌を

歌うよ

どんな歌も 歌うことができる

キミはキミの歌を

聞かせて

ホントに 今 歌いたくて

歌えば

きっと世界中に 響くだろう

ボクの歌を きっと誰か

誰か 聞いていてくれるだろう

誰か 受け止めてくれるだろう

どんな歌も

歌うことができる

    2011年12月

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怒り、あるいは憎しみについて(1)

最近のテーマ、「怒り」。

気にしてみると、本屋さんには、「怒り」絡みの本はたくさんある。

まず、ボクはこう考えた。

「怒りは沈めるべきもの。怒りは忌避すべきもの」というのは本当だろうか。また、それは何故だろうか。そもそも、怒りという感情は、なんのために僕に備わっているのだろう。

知人の禅次郎というアマチュアミュージシャンはブログの表紙にこう書く。

『全てのものは疑いうる、 たとえ自分の存在であっても・・・』

なかなか面白い。

また、ぼくの前作(CD)をプロデュースしてくれたROKUさんは、やはりブログに

『何でも確かめなきゃ気が済まない(抜粋)』と記す。

ちょっと違うかもしれないが、ボクはボクなりに「怒り」についてしばらく考えている。考え続けている。

そして、まず最初にこんな場所に来た。

「怒りは忌避すべきか。平穏は至宝か。

ボクらは平穏がいいとよく言う。例えば、年賀状に「平穏な一年でありますように」と。

この平穏でない人生を生き抜いている途上、心の平穏など、無い方が当たり前なんじゃないか。」

平穏が当たり前でないと前提してみる。と、この怒れる心が、急に静まるように感じられる。パラドックスのようだけど、怒りの波は、みるみる穏やかになってしまった。

つまり、怒りを沈めよう、沈めようとする焦りが、ボクを怒りに縛り付けていた節がある。

まず、ボクは

「『怒り』など、心の荒波は、『あって当たり前』と思うと、受け入れられる。

『この怒りをどうしてくれよう』ともがけば、もがくほど、沸き上がる」

ということに気づいた。

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「よろしいです。」

ゆうべ、妻と飲みに出かけた。最初に行ったちょっとおしゃれな居酒屋(という噂の店)では、まだ時間も早かったので、誰も客がいなかった。店にいたのは、高校生のバイトのような女の子二人で、何か準備をしていた。「いらっしゃいませ」

「どこに座ってもいいですか?」というと、女の子のひとり、「よろしいです。」と言う。

まあ、とりあえず、よさそうな席に座ったのだが、やはり、気分が悪く、注文もせず、その店を出た。

高校生のような女の子だから、まあ仕方ないか、と思いつつ‥‥

これと同じことが前にもあった。

ネットで知り合った男に何回か曲を提供したのだが、あるとき、また曲をつけて欲しいというので、「少し時間がかかるけれど、よろしいですか。」と言うと、その男、メールで「よろしいです」と返事をしてきた。

高校生ぐらいの女の子でも、教えてあげたほうがいいのか

この、ボクより少し年上の男、「作詞してます」などとはちゃんちゃらおかしい。

曲がりなりにも、いい年をして、日本語で創作をするという男の言い草だろうか。

もし、この文章を読んで、感想などお有りの方がいらしたら、コメントを書いても「よろしい」ですよ(笑)

なにゆえか、腹立つことの多いこのごろ。

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2012年1月の二つのライブの記録

1月8日(日)小林孝一くんの誘いで、長野県飯田市の「のんび荘」というところで歌わせていただいた。なんか、オヤジ関係の集まりらしい。よくわからなくて、失礼。

10人(組)くらいが集まって、2曲回しで歌いました。2巡でオイトマしました。(遠いので)

ソリタリョウ セット

一巡目 「20世紀からやって来た」「ひかりのエール」

二巡目 「どんな歌も歌うことができる」「夢見るオヤジのブルース」

以下が記録の写真です。

今月、もう一つ
好例 第三日曜日 アコナイト@カフェ・パストリアス
7周年もすぎて、第86回だそうだ。
ソリタリョウ セット
  「歯を磨こう」「どんな歌も歌うことができる」「人生は楽しいかい」「Don't worry , Be happy (カバー 訳詞・ソリタリョウ)」
こちらがその記録の写真集です。

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第86回アコナイト@カフェパストリアス

第86回アコナイト

出演者のみなさまです。

★ヤマシタクミコ(キーボード弾き語りパンクロッカー)
★レレ・デ・ビビットルズ(ウクレレビートルズ)
★Lyco(アコナイト空気清浄人:アカペラ女子)
★そりたりょう(みかんありがとうございます)
★Formosa(ギター職人&パーカッション職人)
★飛び入りキャモーン!

※※※
今年最初のアコナイト
みなさま遊びにいらしてください。

1月15日
カフェパストリアス
20:00スタート
チャージ1000円(ドリンク別途)

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ライブ・タイムマシン(^^)

昔、小林克也さんが、その番組の中で、「タイムマシ~~ン」と叫んでいたのを知っている人は同世代である(笑)

そんなわけで、書きそびれてきたライブの記録、というか写真を、気まぐれにさかのぼっていこう。

2012年12月30日、甲府市国玉、カフェ・パストリアス アコナイト年末スペシャル。

多くは語らない。これを見てくれ(ただ ものぐさ?)

http://www.facebook.com/media/set/?set=a.225096627570989.56569.100002119599014&type=1&l=ff5ab2400a

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明けましておめでとうございます。

キミが笑った

昨日、うつむいていたのに

キミが笑った

吐息が、白く花咲くように

命は時の流れだから

確かにつながる日々の中で

昨日の痛みを微笑みに変えて

心のしこりを涙に溶かし

今日の決意を勇気に変えたら

胸の鼓動に誘われて

明日の歌が生まれそうだよ

ボクらはいつも昨日から来て

ボクらはいつも明日を迎えて

ボクらは、もう少し生きてゆくから

キミが笑った

昨日、うつむいていたのに

キミが笑った

新しい年を迎えるように

    2012年 正月

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